うねうね植物「雲竜柳」1本の枝なのに存在感がすごい

雲竜柳植物と癒し

ドラゴンウィローって存在も名前もかっこいいですね

FANUM-植物とアロマのある小さな暮らし

 

お仕事帰りに、雲竜柳(うんりゅうやなぎ)の枝を買いました。

小さな植物を育てるのが好きだと書いておきながら、その数日後には大きな枝ものを購入してしまうとは。

致し方なく一目惚れで購入!と言いたいところですが、よく吟味した上で二目惚れで購入です。

 

 

雲竜柳と植物

 

この雲竜柳は、園芸ショップのひな壇になっている場所に置かれていて、手の届かない高めの位置で販売していたので、レジで店員さんに1本下さいと注文したら、「細い枝と太い枝どちらがいいですか!?太い枝の方が良いですよね!?」と、どちらが良いのか考える間もなく、プロの方が選んでくれたものです。

 

その後雲竜柳を抱えて帰宅していたところ、見ず知らずの方3人に「素敵な枝」だと褒められ、その存在感がうかがえました。

植物ラボだと他の植物たちに混ざってよくわからないのですが、室内に置くとこんな感じになります。

 

雲竜柳

 

 

1.5メートルほどの1本の枝で、うねうねと豪華なフォルムです。

ちなみにお値段は250円。

外で飲むコーヒーよりもお安いですね。

 

 

雲竜柳

 

雲竜柳を植物ラボに移して日光浴中です。

たぶん、室内に入れずにしばらくここで過ごすことになると思います。

 

って、写真をよーーくみたら、知らぬ間にココファイバーカラーの愛犬が映り込んでいました。

 

ココファイバーの妖精

 

植物に馴染みすぎて、愛犬の存在に気が付かず。

一体なにをやっているんだろう?謎です。

 

それでは、今日も良い1日を。