肌に優しくシンプルなスキンケアにチェンジする│50歳からの美容と健康

ワセリン サンホワイトスキンケアとメイク

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今日の観葉植物ひとこと日記

株分けしたグリーンネックレス。

ゆっくりとマイペースに育っています。

いま育てている植物に集中して、できるだけ数を増やさないように気を付けるようになってから、植物の育つスピードとか諸々、いろんな発見が目に付くようになりました。

 

 

グリーンネックレスの株分け

 

 

低刺激で皮膚にやさしいスキンケアを心がける

FANUM-植物とアロマのある小さな暮らし

 

今まで敏感肌でカブレやすく、スキンケアで肌荒れを起こしがちだったのですが。

シンプルなスキンケアに替えてからは、トラブルが減りとても肌調子が良くなりました。

 

いま私がメインで使っているスキンケアはこれだけ↓

 

・オリーブ石鹸

・低刺激のお化粧水

・白色ワセリン「サンホワイト」

・SPF32PA+++日焼け止め「ノブUVミルクEX」

 

メイクは、ETVOS(エトヴォス)フェイスパウダーと色味のあるリップを塗って終了。

アートメイクをしたので、アイブロウは必要なくなりました。

アイシャドウやチークもETVOS(エトヴォス)でそろえていますが、ここぞというときにしか使いません。

 

お肌は年齢関係なく、刺激を与えるとシミやシワ、たるみの原因になってしまいます。

こすったり、叩いたりするのは絶対にNG。

ファンデーションをゴシゴシこすりつけるのも刺激となり、後々まちがいなくシミになってしまいます。

 

美容部員時代は、スキンケアやメイクのプロとしてこんなアドバイスをたくさんしてきました。

当時は資生堂、カネボウ、コーセーなどのハイブランド人気化粧品を扱い。

アロマの資格を持っていたので、アルビオンのIGNIS(イグニス) を担当したこともあります。

 

そして、いろいろなお化粧品やスキンケアを使った結果・・・

今は、お肌に合ったお化粧水と、上質なワセリンと日焼け止めだけで十分だなって思っています。

シンプルケアが一番お肌に良いとわかりました。

 

ディプロマ

 

 

お肌に良い白色ワセリンとは?

 

ワセリンにはいろいろな種類がありますが、基本的にワセリンは酸化しにくい成分で、お肌に浸透するというよりは、水分の蒸発を防ぎバリア機能を高めたい場合に使うと良いとされています。

 

そしてワセリンを使用の際は、白色ワセリン以上を使うのがポイントとなります。

私の愛用品の「サンホワイト」は、ワセリンの中でも純度が高く、他のワセリンより手間暇かけて作られているので若干お高め。

敏感肌の方や皮膚の弱い方、赤ちゃんにも使えるので、安心して使えるワセリンなのです。

 

サンホワイト ワセリン

 

ちなみに、白色ワセリンはこんな感じで使われています↓

 

・白色ワセリン →医療機関でも使われている

・プロペト →医療機関でも使われている 特に目の周辺や敏感な部分など

・サンホワイト →純度が高い 敏感肌や赤ちゃんでも使える

 

 

 

ワセリンをつけすぎるとベタベタしてしまうので、お好みのお化粧水をつけたあと、ごく薄くワセリンをつけるのがポイント。

お肌が自分の力で再生できるようになると、トラブルのない本来の元気な肌になるはずなので保湿によってバリア機能高める役割の「上質なワセリン」は個人的にはとてもおすすめです。

 

それでは、今日も良い1日を。

 

 


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